2010/09/29

宿泊登山講座のお知らせ

ともちゃんの登山教室が始まって1年たち、受講者のみなさんたちに、「もっと楽しいことをしたい」
「もっと高い山に登ってみたい」など、いろいろな要望が出てくるようになりました。山を楽しんで
くださっている証拠だと、嬉しく思っています。

そんな要望の中に、「山小屋に泊まってみたい」というものがあり、「何とかかなえられないかなあ」
と、朝日カルチャーセンターの担当者に相談したところ、「何とかしてみましょう」との好感触。

そこで、朝日旅行のご協力をいただき、下記のような企画が出来上がりました。現在ともちゃんの教室
を受講されている方と、以前受講されていた方と、その方のご友人で山歩きができる方が対象です。
最少催行人員15名に達しない場合は中止となりますので、お早めにお申し込みください。

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~ともちゃん先生の週末登山教室(宿泊編)~

~秋に訪ねる千畳敷から宝剣岳・木曽駒ケ岳~


週末登山教室で実力をつけていただいている皆さんに宿泊教室をご用意しました。
登山には良い季節の秋、中央アルプス木曽駒ケ岳(2956m)・宝剣岳(2931m)山頂をめざします。
日頃の成果を確かめる良いチャンスです。

                    
  ■日  程  2010年 10月16日(土)~17日(日)  <1泊2日>

  ■集  合  大阪梅田新阪急ホテル正面玄関前  7時30分集合(時間厳守)
               詳細地図は最終ご案内状でお知らせいたします。

  ■旅行代金  会員・一般とも 39,800円  (男女別相部屋)
 
  ■募集人員   20名(最少催行人員15名)  ※定員になり次第締め切ります。
 
  ■宿 泊 先   宝剣山荘 (長野県駒ヶ根市)   連絡先: TEL 090-5507-6345
      男女別相部屋 (*山小屋です、歯ブラシ・タオル類等はご持参下さい。) 

  ■行  程  コースNo.8921

日 時      行       程                  食 事
①10/16(土) 大阪梅田・新阪急ホテル正面ロビー<北玄関>(7:30集合出発)   朝―
         ==貸切バス==高速道路==駒ヶ根IC==
         駒ヶ根高原・菅の台(バス乗換)==登山バス==しらび平==   昼×
         ロープウェー==千畳敷……八丁坂分岐……
         宝剣山荘(荷物を置いて)……宝剣岳山頂(2,931m)……
         宝剣山荘(山小屋) 泊                      夕○         
②10/17日 宝剣山荘……中央アルプス 木曽駒ケ岳山頂(2,956m)……    朝○
         宝剣山荘(荷物を持って)……千畳敷==ロープウェー==
         しらび平==登山バス==菅の台(乗換)==貸切バス==     昼○
         こまくさの湯(入浴)==味わい工房(昼食)==
         南信州ビール(株)駒ヶ岳醸造所 見学==駒ヶ根IC       夕―
         ==高速道路==大阪梅田(20:00頃着)

※添乗員は同行しません。朝日カルチャーセンターの講師・随行員が同行しお世話いたします。
※バスガイドは乗務しません。
※1日目の昼食はご用意しておりません。各自でご準備願います。
※現地諸施設の都合や道路状況他により時間、コースを変更することがあります。ご了承ください。
※登山の装備・服装・シューズ・雨具等は必要です。
 旅行代金に含まれるもの 
記載された日程の、交通費、宿泊代、食事代、講師料、消費税などが含まれています。
(但し旅行日程に記載のない交通費等諸費用等、及び個人的性質の諸費用は含まれておりません。)
 お申込み方法と契約成立 
■お問い合わせ、参加お申込の方は、朝日旅行(TEL 06-6345-1613)までお願いします。
折り返し予約確認書・振込用紙をお送りします。弊社が入金確認時に正式のお申し込みとなります。
※朝日カルチャーセンター会員の方は、お申し込みの際に会員である旨と会員番号をお伝え下さい。
     

★旅のポイント★
※ この時期の山頂付近は雪が降ることもあります。フリースの上着や手袋、帽子など、防寒具を
ご用意ください。(具体的な装備は、お申込み後に送付する資料と、9月の講座でご案内いたします。)
なお、装備や服装が不十分な場合は、講師の判断で登頂をお断りすることがあります。
あらかじめご了承ください。

※ その時の体調などによっても、登頂を断念していただくことがあります。参加者全員の安全を
考慮してのことですので、ご理解をお願いいたします。
※ タイミングが良ければ、ロープウェイから美しい紅葉が楽しめます。標高2900m台の澄んだ空気と、
沈む夕陽、昇る朝日など、大自然を満喫しましょう。また、険しい岩場の宝剣岳に、時間をかけて
安全第一で挑みます。(天候により状況は変わります)

※ 週末登山教室の受講者のみご参加いただけることになっています。いつもの仲間との気楽な旅を通じて、
より一層親交を深めてください。

※ 山小屋の利用に慣れれば、登山の楽しみ方が一段と深まります。山小屋に泊まったことのない方は、
この機会にチャレンジしてみましょう。

旅行のお申し込み・お問い合わせは 朝日旅行大阪支社へ

電話: 06-6345-1613
  (受付時間:9時30分~17時30分 土・日・祝日は休み)

2010/09/08

2010年8月28日 各地は猛暑! 高野山で避暑

7月の体験ハイキングの参加者が二人とも入会してくださり、今月から受講することに。
入会するにしても、もっと涼しくなってからかと思っていたので、その意欲に感心しました。

今月は高野三山のハイキング。ここは夏でも涼しいので、今の時期の登山には最適なのです。

特急「こうや1号」に乗り、極楽橋でケーブルカーに乗り換えて高野山駅に到着。久々に
特急列車に乗ったMr.Dashは子供のようにはしゃいでました。
高野山駅からはバスで奥の院前まで。ここから広い墓場を抜けて奥の院に向かいます。
墓場にはユニークな形の慰霊塔から歴史上の人物の墓まで並び、案内人が説明してくれる
ツアーまであります。

奥の院周辺は写真撮影禁止、脱帽しなければなりません。帽子を脱ぎ忘れると、寺男さん
に叱られるのでご注意を。




歩くと汗は出ますが、樹林帯は刺すような日差しが届かず、峠ではいい風が吹き抜けて、
下界の酷暑を忘れさせてくれます。




最初の山頂、摩尼山。ここで昼食。ともちゃんとMr.Dashは、クーラーバッグに冷やしうどん
を入れてきました。夏は冷やしうどんや冷やし中華に限りますねー。受講者さんたちが
うらやましそうに見てました。




二つ目の山頂、楊柳山。祠の奥に三等三角点がありました。




子継峠を抜けて車道に出てすぐに山道への入り口があり、「せっかく下りてきたのにー」と
ぼやきながら登りつめると転軸山山頂です。お手軽に3つの山頂を踏むことができました。




再びケーブルカーに乗って、涼しい極楽から暑い娑婆に戻ります。この日の夕刊によると、
日中は各地で記録的な高温になったとか。いやあ、高野山にいてよかった。

先月バテバテになって自信喪失していたM原さんも、今日は問題なく歩けたので元気を
取り戻してくれたみたいです。さすが聖山。お大師さん、ありがとう!

2010/07/26

2010年7月24日 岩橋山・二上山で暑~いハイク

梅雨が明けたと思ったら、いきなり真夏!今日の講座は「真夏登山の歩行練習」と銘打ってはいるものの、

これほどの猛暑は想定外・・・。飲み水はそれぞれ1.5~2リットル持ってきてはいるのの、足りるかなあ。

まあ、足りなければ馬の背の売店で買えばいいか。




富田林駅からバスで平石へ。準備体操するだけで汗をかきます。植林の中を黙々と歩きます。こんな暑い日は

さっさと登って早めに帰宅して、冷たいビールを飲むに限ります。




おそらく日本最古のゼネコン工事の跡(?)、岩橋を見に行きました。「ここから大峰まで橋を造れなんて、

役の行者もムチャ言うなあ」「一言主命がボイコットした気持ちも分かるな」などと言い合ったりして。




地味ですが、岩橋山の山頂。まだ笑顔には余裕が見られます。ですが・・・。




二上山山頂にて。思った以上に時間がかかりました。さて、あとは馬の背に下ってジュースジュース!




ガーン!!閉まってる!!

近くにいた人に確認すると、売店のおじさんはほんの数分前に下山してしまったそうです。うう、

一足違いだったか・・・。

当てにしていた飲料水の補給ができなかったので、予定コースを変更して、「自動販売機への最短距離」を

とって、ふるさと公園に下山することにしました。

Mr.Dashも熱中症の初期症状が出てヤバい感じ。保冷剤で両脇を冷やしたら少し楽になったようです。




ふるさと公園手前の展望台で休憩。もうぐったりの人も。元気な人との差がありすぎるのが気になります。

普段汗をかきなれている人と、冷房の効いた部屋から出ない人の差かな。今日いちばん元気だったO里さん

は、毎日100回スクワットをしているそうです。すごい!




長~い階段を下りると、目の前には公園事務所が、そして待望の自動販売機が!ジュースジュース!

あと3分で事務所が閉まるところでした。アブナイところだった!

やっとありついた冷たいお茶をガブ飲みしながら、道の駅ふたかみパークへと場所を移します。




二上神社口駅まで到着。ここで解散。駅前の売店で、A路さんは念願のアイスモナカを買って

ご満悦。

来年のこの時期は、もっと涼しいコースか、もっと高い山か、もっと短時間のコースにしよっと。

2010/07/12

2010年7月10日 公開講座 梅雨の晴れ間の赤目四十八滝

今日は初めての公開体験講座。5人の申し込みがあったけど、2人が直前にキャンセルしたので
最終的には3人の参加となりました。そのうち1人は現受講者のM原さん。「ひと月に2以上山を
歩くほうが身体が楽だし、鍛えられる」という、ともちゃんの持論を実践してくれます。単なる
気分転換かもしれないけどね。




入場料ゲートでもあるサンショウウオセンターへ。キュートなサンショウウオがたくさん迎えてくれます。




若い女性の間のハイキングブームというのは本当のようですね。遊歩道には「山ガール」がいっぱい
いました。真新しいトレッキングシューズがまぶしい。




昨日まで雨がじゃんじゃん降ってただけあって、水量はいつもの倍ほどになってたんじゃないでしょうか。
どの滝もすごい迫力になってました。滝の上で記念撮影。




ステキなナメ滝もあります。ああ、こんなところを沢登りで歩けたらなあ。




川はキャンプや遊泳、釣りが禁止になっているので、魚ものんびりとしてました。体験参加者が
「あれはなんていう魚?」と聞いたとき、M原さんはすかさず「唐揚げ!」、ともちゃんも同時に
「塩焼き!」と答えて大笑い。講師と受講者って、こんなに気が合うものなの?それとも二人とも
食いしん坊なだけ?




昼食するのによさそうな場所は人がいっぱいで、やっと見つけたのは昼を少し過ぎてから。
せせらぎの音を聞きながらランチをほおばります。「贅沢な気分やわー」と、参加者のI本さん。
ここで、M原さんのご主人と、娘さんと、生後5カ月のお孫さんが通りがかりました。
ハワイ在住の娘さんがちょうど帰省されていて、M原さんがこの講座に参加されるついでに一緒に来て、
別行動で散策されているそうです。目が合うとニッコリしてくれる赤ちゃんが可愛い!M原さんが
メロメロなのが分かります。




Mr.Dashは女の子二人連れに頼まれて、デレデレしながら写真を撮ってました。




「マウンテンゴリラの岩」にて。Mr.Dashの横顔に似てる?!


いよいよハイキングも終わり。お疲れ様ー!




お疲れ様ー、と言えば、歩いた後のビールですね。対泉閣で地ビール「清流ビール」をゴクゴク、プハー!
Mr.Dashとともちゃんは、ここで温泉にも入ってからゆっくり帰りました。バス停までの道のりで、
清流ビール以外にも地ビールを見つけたのが意外な収穫でした。

また公開講座ができたらいいなあ。もうちょっと参加人数が増えたらなあ・・・。

2010/07/04

2010年6月26日 和泉葛城山は一日中雨・・・魔法の呪文で元気に登ろう!

今日は朝から雨。朝の天気予報も、雨がやむことはないことを無情に告げてました。受講者のみなさんもギリギリまで待ってから決断したらしく、当日の朝になってともちゃんのケータイが鳴りっぱなし。「こんな天気やから、行くのやめときます~」。無理強いはしないのがともちゃんの主義です。結局本日の出席者は4人となりました。




雨の中を出発。いくらゴアテックスのレインウェアでも、この時期は着るのが暑くてつらい・・・。サウナの気分です。(でも新素材じゃないレインウェアだと、その何倍も蒸れて不快なんだよね。)





山からのちょっとしたご褒美。可憐なヤマユリが出迎えてくれました。





山頂付近のブナの大木は、雨を浴びて気持ちよさそうでした。枝ぶりがステキ。





暑さにあえぎながらも登頂。2か月ぶりに参加したM原さん、がんばりました!





雨を避けるため、ドライブウェイ沿いの茶店に入り、よく味のしみたおでんを食べながら昼食。




茶店の飼い犬親子が見送ってくれました。カワイイ!

荒れた植林の中をひたすら歩く下山路では、一丁ごとに置かれた丁石地蔵を数えながら退屈しのぎ。雨は相変わらず降り続け、気持ちが萎えてきます。そこでともちゃんが、元気が出る魔法の呪文を伝授。その呪文とは・・・。

「温泉!ビール!温泉!ビール!」

と、唱えながら歩くとあら不思議、なんだか気持が浮き立って、歩く元気が出てきます。ふもとの牛滝温泉 いよやかの郷には、地ビールが待っている!ほら、考えるだけで元気が出るでしょ?




ふもとの大威徳寺近くの滝は、雨で水量が増えて、大迫力になってました。しばらく眺めていたいけど、帰りの15:38発のバスを逃すと19:38までないので、急いで下山します。「温泉!ビール!」




紅葉の名所、大威徳寺は新緑もきれいでした。でもわき目も振らず、「温泉!ビール!」




温泉に入る時間はなかったけど、地ビールにはありつけました!売店で買った「泉州オーシャンビール」。ケルシュとアルトの2種類があります。ちなみに、レストランの生ビールは地ビールではないのでご注意。




「雨の日でも、歩いた後のビールはうまいなあ。」満足げな男性陣。




M原さんもググっと一杯。いい飲みっぷりです。

5時台にももう一本バスの便がほしいところですね。そしたらお風呂にも入れたのに・・・。南海バスさん、是非前向きに検討してください!!!

2010/06/27

公開講座 一日体験講座のお知らせ

このブログをご覧のみなさまにお知らせです。

きたる7月10日土曜日に、体験講座を開くことになりました。朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾の会員様でなくても受講していただけます。もちろん、現在登山教室を受講中の方も大歓迎です!!

行き先は三重県の赤目四十八滝。暑い季節なので、涼しい渓流沿いをハイキングして、登山に必要な道具や服装、歩き方などをお伝えする予定です。ハイキングの後には温泉に入り、地ビールを飲んでいただくこともできます。


下記のURLからお申込みください。お申込み後、詳しいご案内をお送りいたします。



この機会に是非お友達を誘って、ふるってご参加くださいね~!

2010/06/01

2010年5月22日 鶏冠山・竜王山は夏日で暑かった!

梅雨みたいな長雨の間隙を縫うように、晴天に恵まれた土曜日。JR草津駅に集合した面々の中に、病気療養中のはずのO里さんの姿が。「インターネットで山の姿を見て、今月だけは参加しようと思って。」彼女は、治療中の病気よりも、登山中毒の禁断症状のほうが重いみたいです。

Mr.Dashは今日、会社の行事に駆り出されて、随行できません。代わりに、我が山岳部のOBで、今年2月にアフリカ最高峰キリマンジャロ山に登頂してきたばかりのダンディM居氏に随行をお願いしました。受講者さんたちとほぼ同年代の彼からいろいろな話を聞いて、きっといい刺激になることでしょう。

上桐生バス停でキナバル土産のマンゴーチョコとマンゴーティーを配ってから出発。




落ヶ滝にて。ここから落ヶ滝線を稜線まで上り詰めるルートがポピュラーですが、鶏冠山までピストンしなければならないのが面倒なので、今日は北谷線を歩くことに。暑さに体が慣れていないせいもあって、鶏冠山までの急登では皆さん結構しんどそう。




鶏冠山山頂。ここで昼食。M下さんが、ゴールデンウィークに訪れたトルコのお土産のお菓子を分けてくれました。たくさん余ったので、その場にいた大学生らしきグループにもおすそ分け。子供や若者、熟年まで、幅広い年代に人気のある山です。




天狗岩に近づくにつれ、花崗岩の白い岩肌が目立ってきます。下からの照り返しも暑い!




天狗岩の形が面白いので、これをバックに写真を撮ってもらいました。




M居氏大活躍!




天狗岩のてっぺんまでは、愉快なルートが続きます。




登るのにロープは不要です。落ちたら大変なので油断は禁物ですけど。





天狗岩のてっぺんで記念写真。皆さん高いところが好きになってきたみたいです。




遠くから見ると、えらいところに立っているように見えます。


「思ったより時間がかかっているので、下山が遅くならないよう、竜王山の登頂はあきらめましょうか?今のシーズンだと下山が5時になっても明るいから安全ですけど」と提案すると、「せっかくここまで来たから登って行きましょう」と全員一致の前向きな意見。登山中毒だけでなく、皆さん「セッカク菌」にも侵されているみたいです。

セッカク菌に侵されると、少しくらい疲れてても、「せっかく来たからあそこにも寄って行こう」とか、「せっかくだからやってみよう」と、楽しむことに貪欲になります。もちろん、ともちゃんの勝手な持論です。




竜王山までの登山道脇にある茶沸観音。昔の人はここでティータイムをとったのでしょうか。




竜王山山頂。この後再び茶沸観音に戻らなければなりません。




白石峰から狛坂寺跡へ下りていくと、狛坂磨崖仏が出現。かなり大きいもので、深く彫られています。この周辺は森林の雰囲気も抜群。





さかさ観音。明治時代に下流の「オランダ堰堤」を造る際、石が足りずに観音の下にあった岩を取り出したら、バランスを崩して逆さまになったとか。バチあたりな話です。




これがそのオランダ堰堤。周辺は子供たちの恰好の水遊び場になってます。

バス停に到着したのは夕方5時過ぎでした。この山はバス便がたくさんあるので助かります。

ともちゃんが奈良に帰りついたのは午後8時でした。途中で我慢できなくなって、京都駅で缶ビールとジャガビーを買いました。仕事の後のビールはうまっ!!受講者のみなさんも、今日はいい汗をかいて、おいしいビールを飲んだことでしょう。